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名古屋市千種区見付学区の防災を考える会 みつけ防災会公式ホームページ

みつけホウレンソウ (PDF版)

みつけホウレンソウ」は地域の防災を考える上でもカギとなる学区コミュニティの情報をお伝えする「ビジュアル学区報」です。PDFファイル版を掲載しています。
    

第19号 (R元年10月)緊急特集 千種区で多発する特殊詐欺の最新情報


第18号(H31年3月)  特集は みつけコミュニティの交流拠点『見付小学校』


第17号 (H30年9月)特集は「災害避難の最新事情」 


第16号 (H29年12月)特集は「地域で防犯・交通安全」

  • みつけホウレンソウ第16号(最新版)
    政令指定都市中で名古屋市は、住宅侵入盗7年連続ワースト1位。そこで犯罪者の心理を考えた防犯対策と、侵入者が敬遠する「住民が目を光らす町」のつくり方を特集しました。

第15号 (H29年3月)子育てママを、地域が助け。


第14号 (H28年11月)災害心理を知って、命を守る

  • みつけホウレンソウ第14号(最新版)
    本号は8ページにボリュームアップし
    コミュニティ各団体の活動を詳しく紹介しています。


    特集テーマは“災害心理を知って、命を守る”
    災害が起こった「そのとき」人はどう動くのかを考えました。

    PDF版をこちらからご覧いただけます。

第13号 (H28年4月)見付コミセンをもっと使おう!  


第12号 (H27年9月)知ってた?今どきの消防団  


第11号 (H26年12月)福祉を支える人を、地域で支える

  • 特集

    地域福祉を考える。
     
    みつけホウレンソウ第11号今回の特集では、一般にはなじみの薄い「地域福祉」について考えてみました。

     そもそも「福祉」とは何か、地域の福祉活動にはどんな広がりがあるのかなどを、事例写真も掲載して分かりやすく紹介しています。

     そのほか紙面を6ページに拡大し、「名古屋まつりの子どもみこしパレードの晴れ姿」「みつけ夏まつり屋台名物B級グルメ大会」などもお楽しみいただけます。

第10号(H26年7月)コミュニティに参加しよう あなたにできることは

  • 特集

    コミュニティに参加しよう あなたにできることは何ですか?
     
    みつけホウレンソウ第10号オープンで明るい見付学区
     この「みつけホウレンソウ」が 創刊された平成22年、見付学区は 元見付連協会長のワンマン運営から脱し、住民の自発的な活動に基づく、風通しのよいコミュニティへと生まれ変わりました。
    ▷第10号はこちらから

第9号(H26年3月)被災したら、約70%が避難所を利用


第8号(H25年5月)支援を必要とする人の身近な相談相手

  • 特集

    見付学区の民生委員・児童委員 支援を必要とする人の身近な相談相手です

    みつけホウレンソウ第8号「生活に困っている貧しい人々の救済を地域で補助する名誉職」というのは昔の民生委員のイメージです。では、現代 の民生委員はどのような役職なのでしょうか ▷第8号はこちらから

第7号(H25年1月)避難所は「避難生活」をする場所

  • 特集

    見付学区の避難所を考える 避難所は「避難生活」をする場所です

    みつけホウレンソウ第7号見付学区の避難所は、見付小学校・名古屋大学教育学部附属学校・見付コミュニティセンターの3ヵ所です。 災害のときに緊急避難する「一時避難場所」や平和公園や東山公園などの「広域避難場所」とは異なり、「避難所」は、災害で自宅に住めなくなったときに一定期間の避難生活を行う施設です。
    ▷第7号はこちらから

第6号(H24年7月)子どものための子どもたちによる子どもが楽しむ会

  • 特集

    今どきの子ども会 「子どものための、子どもたちによる、子どもが楽しむ会」

    みつけホウレンソウ第6号見付学区には現在4つの子ども会があり、満3才から中学生までの異年齢の子どもたち約150人 会員として所属し遊び、スポーツ大会・地域活動になどに活発に取り組んでいます。
    ▷第6号はこちらから

第5号(H24年3月)町内と市区行政をつなぐパイプ役

  • 特集

    区政協力委員とは 町内と市区行政をつなぐパイプ役

    みつけホウレンソウ第5号回覧板の「お知らせ」が元々どこから来るのか、皆さんはご存知ですか? 見付学区では各自治会長・町内会長が「区政協力委員」という役職を兼務し、区役所などからの連絡を組長さんを通じて回しているのです。
    「区政協力委員」は町内と行政をつなぐパイプ役として、地域の暮らしを陰ながら支えています。▷第5号はこちらから

第4号(H23年11月)ゴミを捨てるということは・・・

  • 特集

    見付のゴミを考える―1 ゴミを捨てるということは・・・

    みつけホウレンソウ第4号かつて古代人が狩をしながら旅をする生活をやめて定住を始めたときに、ゴミの悩みが生まれたそうです。 当時とは比べものにならない巨大な人口を抱える大都市に住む私たちにとって、膨大なゴミの処理は最重要 課題になりました。見付学区のゴミと資源について、保健委員といっしょに皆さんも考えてみませんか。
    ▷第4号はこちらから

第3号(H23年7月)見付学区の防災対策を考える

  • 特集

    もう待ったなし! 見付学区の防災対策を考える

    みつけホウレンソウ第3号このたびの東日本大震災で被災された皆さまに心からお見舞い申し上げます。 あの大震災の衝撃の現実を直視するなら、名古屋に住む私たちにとって、 本格的な地域防災体制づくりは、もう先延ばしにできない課題といえます。▷第3号はこちらから

第2号(H23年3月)今さら人に聞けない 地域の暮らしと自治会の疑問

  • 特集

    今さら人に聞けない 地域の暮らしと自治会の疑問

    みつけホウレンソウ第2号「町内のことって、実はよく分からない・・・」
    十何年かに一度まわってくる組長のお役目をするのが、せめてもの町内との関わり。 自治会のルールやしくみなどについて、これまできちんとした説明を受けける機会がなかったのが実情です。 そこで今回は、町内のあれこれについて、日頃のギモンにお答えします。▷第2号はこちらから

第1号(H22年8月)どんどん身近に生まれ変わる学区の自治・福祉活動

  • 特集

    まずは「知る」ことから始めましょう!
    どんどん身近に生まれ変わる学区の自治・福祉活動

    みつけホウレンソウ第1号私たちの見付学区は比較的新しい学区のため、いわゆる地縁によるコミュニティというより、多くの世帯 が周囲とのつながりをあまり持たないまま、個人中心 に暮らす地域性があります。自治会の組長や役員の輪番がまわってきたら、とりあえず最小限のお手伝いだ けはするつもりだが、何をすればよいのか実はよく知 らない・・・・というのが実状でしょう。
    ▷第1号はこちらから


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